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●体験場所について
山間の静かな畑の中で、1組・約30平方mの野菜づくり体験スペースをご用意しています。
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●駐車場の件
駐車場にとめてください。道路又は他の空き地などには、駐車しないで下さい。
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●ゴミ処理の件
ビニール製品や苗のポッドは各自で持ち帰ってください。
当農園付近は、時折強風が吹くので、不要なものがあると隣接の水田などに
飛んでしまいます。風で飛ばされるようなものは、畑に放置しないで下さい。
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●UV対策忘れずに
当農園は、日本有数の日照時間を誇ります。
炎天下では日射病などを防ぐために帽子や日本手ぬぐいを
かぶりましょう。
女性はUV成分配合のファンデーショを念入りに塗りまくって
帰宅後はアロエや果物による風呂上がりのパックなどお肌の
お手入れを怠らないようにがんばって下さい。
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●水路の件
農園隣接の水路を、ご利用ください。手洗いや、鍬や泥を荒いながしたり水を汲む事はOKです。
他の水田の取り込み口には手を触れないでください。特にお田植え前後の水の管理は、稲作農家の
方々は、かなりシビアに管理しているので要注意です。また、ペンキや油は絶対に流さないようご
注意ください。
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●トイレについて
近くにあります「貸別荘のわけ」のトイレをご利用ください。会員数が多くなれば畑内にトイレを
設置する予定です。尚公共トイレやサービスエリアなどですませてお越しいただければ助かります。
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●畑や道路について
畑や道路には 石や物を絶対におかないようにして下さい。
土手は地主が管理します。定期的に草刈り作業を行う際に、石や異物があると草刈機の刃で
はじかれて顔とかに飛んできて危険な状態となります。
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●あいさつ運動の推進
畑で他のファーマーやネイティブ農家の皆さんとすれ違ったら
大きな声で元気よく『おはようございます』とあいさつをかわしましょう。
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●共同農機具について
農機具小屋は共同でお使いいただく農機具が収納されております。
共同農機具は、大切に使っていただき、使用後は、洗ってから返却して下さい。
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●耕耘機について
耕耘機は、使用時は浅川家の倉庫よりトラックで運んでいきます。
ご利用の際はメールでお教えください。
また、動力部は危険ですので、ふざけたりお子様には、
使わせないでください。
ケガなどは、各自の責任で対処願います。
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●準備運動忘れずに
農作業はスポーツだ!・・・かどうかは定かではありませんが、
日頃の運動不足でいきなり鍬を振り回すと筋肉痛や腱鞘炎が心配です。
農作業の前には、ストレッチングを行い健康管理にもきおつけましょう。
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●マルチの処理
当農園で採用しているマルチは、分解するタイプを使用しています。
シーズン終了後は、各区画で使用したマルチは、区画ごとに畑の中へ
埋めて下さい。
※細切れになったマルチは風で飛ばされやすいので、他の田んぼへ入らないように
ご注意下さい。
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